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<title>夫婦仲に効く風水の智恵</title>
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<description>占いと風水のカウンセリング１３年の経験をもとに、夫婦仲を良くする究極の智恵を紹介します。夫婦のすれ違いを改善したい、冷えた夫婦仲をよくしたい、社会的成功だけでなく、夫婦、家庭の幸せを大切にしたい、そんな方に。メルマガバックナンバー集です。</description>
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<title>いいふうふの日</title>
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<description>今日は２００６年の１１月２２日。「いいふうふの日」ということですが・・・。最近、有名女優がついに結婚する・・・とか、あのタレントはできちゃった結婚らしい・・・とか、そして、あの夫婦はもはや別居状態で、離婚秒読みだ・・・とか。いろんな芸能人の話題が、毎日のように報じられます。めでたく結婚する人もいれば、結婚してまだ１~２年も経っていないのに離婚する人もいる。こんな話ばかり聞いていたら、芸能人の結婚のニュースを聞いても、「いったい何年もつのやら・・・」と思ってしまいますね。なぜ、...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-11-22T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今日は２００６年の１１月２２日。「いいふうふの日」ということですが・・・。<br /><br />最近、有名女優がついに結婚する・・・とか、<br />あのタレントはできちゃった結婚らしい・・・とか、<br />そして、あの夫婦はもはや別居状態で、離婚秒読みだ・・・とか。<br /><br />いろんな芸能人の話題が、毎日のように報じられます。<br /><br />めでたく結婚する人もいれば、結婚してまだ１～２年も経っていないのに離婚する人もいる。<br /><br />こんな話ばかり聞いていたら、芸能人の結婚のニュースを聞いても、「いったい何年もつのやら・・・」と思ってしまいますね。<br /><br />なぜ、永遠の愛を誓いながら、こうも簡単に離婚してしまうのでしょうか？<br /><br /><br />「いいふうふの日」ということで、ひとつだけ私の考えを披露します。<br /><br />１０数年、３０００人以上占いカウンセリングをしてきて気づいたことです。<br /><br />それは、<br />「男性が、結婚するときに、『自分はいい父親になる』という自覚と決意をもって結婚しているか？」ということです。<br /><br />男性が、「あなたをきっと幸せにしてあげる」と言ったとしても、そこに、父親になったとき、さらにはおじいちゃんになったときまでの「覚悟」がなければ、それは「しらじらしいウソ」になってしまうのです。<br /><br /><br />その証拠に、<br />夫としてはかっこいい、あるいはすてきな男性だと思っていても、<br /><br />いざ、子どもができて、父親として見たときに、<br /><br />妻は「愕然として、絶望する」、<br /><br />そういうことが多いのです。<br /><br />そして、結果として、父親と息子（特に長男）の関係が、とっても難しくなります。年月がたって、おじいちゃんと孫（長男）という関係になってもそうです。<br /><br />家族はだんだんバラバラな方向に向かっていきます。<br /><br />これは、父親の責任でもあり、橋渡し役である母親の責任でもあるわけですが。<br /><br />結婚する時から、せめてこのくらいの覚悟と決心は必要なんだということです。<br /><br />妻にとってよい夫であるだけでなく、<br />子どもにとってよい父親である、<br />孫にとっては、よい祖父である、<br /><br />そこまでなる決心があって、「あなたを必ず幸せにしてあげる」と初めて言えるというわけなんです。<br /><br /><br />だから、できちゃった結婚なんて、かなり危険ですね。<br /><br />子どもができたあと、妻が夫の生活ぶりにがっかりするのが目に見えているわけですから・・・。<br /><br />男性のほうには「父親として・・・」そんな意識は薄いでしょう？<br /><br /><br />ちょっと難しい話かな？<br /><br /><br />そんなこと言われても、もう遅いよ・・・という人もいるかもしれませんね。<br /><br />手遅れ？<br />いや、大丈夫。<br />まだ、間に合います。<br /><br />「気づいたときが、早いとき」という東洋のことわざがあります。<br /><br />気づいたとき、「もう遅い」と思ったとしても、気づいたそのときから修正していけば、振り返ってみたとき、「早く対処してたんだな」となるんです。<br /><br />今日の話は、男性を中心に書きましたが、女性でも同様です。<br /><br />「気づいたときが、早いとき」<br /><br />今からでも遅くありませんよ。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/96859713.html">
<title>恋愛・結婚運をみる占い</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/96859713.html</link>
<description>これは、私の別のメルマガ「究極のラクラク占い術」で先日紹介した内容です。 http://www.mag2.com/m/0000184151.htmlもう読まれた方も多いかもしれませんが、、このメルマガの読者ともシェアしたいと思って紹介します。けっこう好評でしたし（^^）先日、メルマガで紹介した内容は、紫微斗推命（紫微斗数占い）。恋愛や結婚運をみる最強の占いです。紫微斗推命は、あまりの適中率ゆえに中国皇室門外不出の秘伝とされたという占いなんです。出生時の紫微星（北極星）を中心に...</description>
<dc:subject>占いの話</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-10-06T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
これは、私の別のメルマガ「究極のラクラク占い術」で先日紹介した内容です。<br /><br />　<a href="http://www.mag2.com/m/0000184151.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000184151.html</a><br /><br />もう読まれた方も多いかもしれませんが、、このメルマガの読者ともシェアしたいと思って紹介します。<br /><br />けっこう好評でしたし（＾＾）<br /><br /><br />先日、メルマガで紹介した内容は、紫微斗推命（紫微斗数占い）。<br /><br />恋愛や結婚運をみる最強の占いです。<br /><br />紫微斗推命は、あまりの適中率ゆえに中国皇室門外不出の秘伝とされたという占いなんです。<br /><br />出生時の紫微星（北極星）を中心に１０８個の星の組合せから占います。<br /><br />特に、人間関係を見るのに力を発揮するんですね。親との関係、子供との関係、兄弟との関係などなど。<br /><br /><br /><br /><br />四柱推命みたいに生年月日時間で占います。<br /><br />占いかたは四柱推命よりもずっと簡単なんですけど、四柱推命とちがって難しいところが一点あります。<br /><br />それは生まれた時間で占いの結果が全く違ってくること。<br /><br />たとえば、今日２００６年の１０月６日に生まれた人でも、午前１１時に生まれた人と、午後１時に生まれた人では、占いの結果が全く違ってくるんです。<br /><br />命盤の星の並びが全然違ってくるんですね。<br /><br />それで、占うためには生年月日だけじゃなくて、必ず生まれた時間も必要ですし、出生地によって時間の調整をしなければなりません。<br /><br /><br /><br /><br />無料で紫微斗推命ができるサイトがあるので一つ、紹介します。<br /><br />　<a href="http://www.yk.rim.or.jp/~hmatsu/office/shibitosu/" target="_blank">http://www.yk.rim.or.jp/~hmatsu/office/shibitosu/</a><br /><br /><br /><br />まず、都道府県別時差を調整してから生年月日時間を入力します。<br /><br />出生時間のわからない人は、朝、昼、夕、夜くらいを親に聞いて、あとは自分に一番あっていそうな占い結果を選んだらよいでしょう。<br /><br />２時間ごとに星回りが変わります。１日に１２パターンあるということですね。<br /><br /><br /><br />いちばんおもしろいのは、どんな異性に心をひかれやすいか、どんな人と結婚したら理想的かというのがでるところです。<br /><br />これがけっこう当たります。<br /><br />そして、心ひかれる異性と、理想的な結婚相手が違う場合が多いんですね。<br /><br /><br /><br />このメルマガを読まれてる方にとっては、<br /><br />これが重要なポイントです！！<br /><br />「心ひかれる異性と、理想的な結婚相手が違う場合が多い」<br /><br />このあたりに、どうしたら幸せな結婚ができるか、その秘訣が隠されてるようにも思うんです。<br /><br />熱烈な恋愛の末に結婚した夫婦が、あっさり離婚する場面をよくみかけるでしょう？<br /><br /><br /><br />私なんかこう出たんですよ！<br /><br />「残念ながらあなたが好意を抱きやすい方は、あなたにとってよい人というわけではなさそうです。恋愛ならまだしも結婚となると、結婚生活を維持していくのに大変な苦労があるようです。」<br /><br /><br />はい、そのとおりです（＾＾；<br /><br />恋愛結婚ではなく、見合い結婚でした。<br /><br />それで、自分がひかれるタイプとは全然正反対の女性と結婚したのです。<br /><br />妻です。<br /><br />それで正解だったと思ってます。（ほっ）<br /><br /><br /><br />あなたは？あなたの奥様（ご主人）はいかがでしょうか？<br /><br /><br />独身の方にしてみれば、自分が心ひかれる異性に、ひとつのきまった傾向性がある・・・ということは驚きでしょうね。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/96857573.html">
<title>出生率が過去最低？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/96857573.html</link>
<description>昨日のニュースで、「２００５年の出生率が過去最低の１．２５だった」と報道されていました。日本女性が生涯で生む子供の数が、平均１．２５人ということですね。人口を維持するための出生率が２．０７と言いますから、今後日本の人口は急速度に減少していくことになります。予想をはるかにこえて、減少しているそうです。そのうち日本は、お年寄りばかりの国になってしまいますね。出生率低下の原因には、（１）経済的負担が大きい（２）仕事と子育ての両立ができる環境が少ない（３）子供より、自分の生活を充実さ...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-06-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日のニュースで、「２００５年の出生率が過去最低の１．２５だった」と報道されていました。<br /><br />日本女性が生涯で生む子供の数が、平均１．２５人ということですね。<br /><br />人口を維持するための出生率が２．０７と言いますから、今後日本の人口は急速度に減少していくことになります。<br /><br />予想をはるかにこえて、減少しているそうです。<br /><br />そのうち日本は、お年寄りばかりの国になってしまいますね。<br /><br /><br /><br />出生率低下の原因には、<br /><br />（１）経済的負担が大きい<br /><br />（２）仕事と子育ての両立ができる環境が少ない<br /><br />（３）子供より、自分の生活を充実させたい<br /><br />（４）結婚しない人が増えている<br /><br />こんなことがあげられています。<br /><br />それで政府もいろいろと少子化対策をしているのですが、成果が上がってないのです。<br /><br /><br /><br /><br />実は・・・、この件について、私はたくさん言いたいことがあります。<br /><br />我が家には４人の子供がいます。<br /><br />近所に、最近７人目の子供を出産した友人がいます。<br /><br /><br /><br />子育ての経済的負担？仕事との両立？<br /><br />ガーッ！ばか言ってんじゃない！！<br /><br />という感じです。<br /><br /><br />子供を産み、育てる、人生の中でこんなに幸せな、楽しい、すばらしいことがあるでしょうか？<br /><br />そもそも経済的負担と天秤にかけて考える問題なのでしょうか？<br /><br /><br /><br />子育ての喜び、感動、それがわからない、知らないというのは何と寂しい人生だろうかと思ってしまいます。<br /><br />もちろん楽なことばかりでなく、つらいことも、痛みを味わうこともあります。<br /><br />学校で子供がいじめられて、悩むこともあります。<br /><br />確かに生活は大変です。<br /><br />でも、いつ私は大人として、人格的に成長するのでしょうか？<br /><br />愛し愛され、たまには格闘し、そのなかでお互いに成長できる、これが人生の最高の喜びではないかと私は思ってます。<br /><br />子育て真っ最中のなかで感じるのは、子供を育てながら、結局自分が育てられているということですね。<br /><br /><br /><br />子育て、教育費などの経済的負担が大変なら、学校に行かなくったっていいんです。<br /><br />本当に行きたければ、アルバイトしながらでも、奨学金もらってでも行けばいいのです。<br /><br />経済的に本当に大変なら、私は教育費のかからない国に移住しても良い、そのくらい考えてます（本気です）。<br /><br />インターネットがこれだけ発達した時代ですから何とかなるでしょう。<br /><br /><br />子供を産み育てる、その価値は何物にも変えられないと思うからです。<br /><br />私の考えは変だと思いますか？<br /><br /><br /><br />私のホームページのアクセス解析をすると、「子宝」「占い」という言葉で検索してきている人が多いことに気づきます。<br /><br />「子宝」を切実に願っている人も多いのです。<br /><br /><br />「子宝」そう、子供は天からの授かり物です。<br /><br />天からの最高のプレゼントだと思ってます。<br /><br /><br /><br />ついつい、熱く語ってしまいましたが、<br /><br />結局、少子化対策というのは、教育の失敗ですね。<br /><br />家庭教育、学校教育、社会での教育。<br /><br />すべてが、あまりに自己中心的になってしまった結果ではないでしょうか？<br /><br /><br /><br />年老いて、どんな老後を過ごしたいと思いますか？<br /><br />死ぬとき、本当に幸せな人生だったと、笑って死んでいけるでしょうか？<br /><br /><br /><br />その選択は、２０代、３０代をどう過ごすかにかかってると思います。<br /><br /><br /><br /><br />e-Book「夫婦仲を劇的に変える究極の智恵」でも、<br />「夫婦って何か？」<br /><br />そのへんの根本的なところから解説しています。<br /><br />　<a href="http://www.potoslime.com/huuhuu.html" target="_blank">http://www.potoslime.com/huuhuu.html</a>
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/89706414.html">
<title>女性のストレス、トップは「夫」！？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/89706414.html</link>
<description>「男性は家庭に安らぎを感じているが、女性にとっては家庭がストレスのもと」。発毛施術サービスの「毛髪クリニックリーブ２１」が行ったアンケート調査では、こんな結果が出たそうです。アンケート調査では、誰から一番ストレスを与えられるかを尋ねたところ、男性はトップが「会社の上司」で３７％。次いで「取引先」１６％、「会社の部下」９％と仕事関係が上位を占めました。一方、女性の１位は「だんな」。５人に１人がストレスの最大要因は「夫」と回答したそうです。２位は「会社の上司」で、「子供」も３位に...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-05-21T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「男性は家庭に安らぎを感じているが、女性にとっては家庭がストレスのもと」。<br /><br />発毛施術サービスの「毛髪クリニックリーブ２１」が行ったアンケート調査では、こんな結果が出たそうです。<br /><br />アンケート調査では、誰から一番ストレスを与えられるかを尋ねたところ、<br />男性はトップが「会社の上司」で３７％。<br />次いで「取引先」１６％、<br />「会社の部下」９％<br />と仕事関係が上位を占めました。<br /><br /><br />一方、女性の１位は「だんな」。<br /><br />５人に１人がストレスの最大要因は「夫」と回答したそうです。<br />２位は「会社の上司」で、<br />「子供」も３位に。<br /><br /><br />逆に「ストレスを解消してくれる人は」の質問では<br /><br />男性で最も多かったのは「妻」（２５％）<br />２位の「子供」（２１％）<br /><br />と、ほぼ半数が家庭に癒やしや安らぎを感じています。<br /><br />ストレス解消法も「家族とのだんらん」が最も多く、「睡眠」「酒」が続いたそうです。<br /><br /><br />とても興味深いアンケート結果ですね。<br /><br />記事では、「女性のストレス解消は？」というのがなかったので、そこが疑問として残りました。<br /><br />女性のストレス解消法は何でしょうか。<br /><br />買い物？おしゃべり？それとも食事？<br /><br /><br />それにしても、妻の一番のストレスが「夫」というのはツラいですね。<br />と言うか、情けない・・・。<br />世の男性陣、妻のストレスを理解できる夫になりましょう。<br /><br /><br />私は、「心が通じていない」というのが最大のストレスだと思いますよ。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/84260130.html">
<title>口うるさいお母さんと無口なお父さん</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/84260130.html</link>
<description>先回、「陽と陰のバランス」というお話をしました。それは、家庭では「夫と妻」、あるいは「お父さんとお母さん」ということになるんですが、お父さん、お母さんの役割、特に父親の役割について書かれた、すばらしい無料レポートを見ました。米国シカゴ在住の精神科医、樺沢紫苑先生の話です。 http://www.1mgkk.com/m/520/newhope.html登校拒否とか、自閉症とかあるいは、自殺未遂とか拒食症とか、重症なお子さん、そうした、病気の状態になったお子さんの両親に、一つのパ...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-04-29T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先回、「陽と陰のバランス」というお話をしました。<br /><br />それは、家庭では「夫と妻」、あるいは「お父さんとお母さん」ということにな<br />るんですが、<br /><br />お父さん、お母さんの役割、特に父親の役割について書かれた、すばらしい無料<br />レポートを見ました。<br /><br />米国シカゴ在住の精神科医、樺沢紫苑先生の話です。<br /><br />　<a href="http://www.1mgkk.com/m/520/newhope.html" target="_blank">http://www.1mgkk.com/m/520/newhope.html</a><br /><br />登校拒否とか、自閉症とかあるいは、自殺未遂とか拒食症とか、重症なお子さん、<br />そうした、病気の状態になったお子さんの両親に、一つのパターンがあるという<br />のです。<br /><br /><br />それは、<br /><br />口うるさいお母さん。無口なお父さん。<br /><br /><br />家庭の中での父性喪失、父親の存在感がないことが原因だというのです。<br /><br /><br />最近は男女平等？ジェンダーフリーみたいな思想が日本にも強烈に入ってきて、<br />（そのような考えを持つ女性が大臣になってるくらいですから・・・）おかしい<br />ものを感じていました。<br /><br />男女混合名簿とか、早期の性教育とか。<br /><br />それで「男らしさ、女らしさ」ということが言いにくい風潮ですね。<br /><br />でも、風水や易の観点から言うと、陽と陰のバランスは宇宙の法則ですから、当<br />たり前の話なんです。<br /><br />陽と陰、明確に違います。そしてお互いにバランスをとりつつ、調和して存在し<br />ているのがこの宇宙です。<br /><br />差別はいけないけど、区別ははっきりしなきゃいけません。<br /><br /><br />結論を紹介すると、樺沢先生の主張は以下のようなものです。精神科の現場で気<br />づかれた内容ですから説得力ありますよ。<br /><br /><br />今の時代に、子供のために親がするべき五つの行動<br />「父親の役割」編<br />１ 仕事優先ではなく子供優先<br />２ 子供と過ごす時間をできるだけ増やす<br />３ ここぞというときに、ビシッと決める<br />４ 「さすがお父さん」と言われる行動をとる<br />５ 子供と一緒に自然の中へ出かけていく<br /><br /><br />詳しく読みたい方は無料レポートを申し込んでくださいね。<br /><br />「家庭崩壊、不登校、犯罪の低年齢化<br />今の時代に、子供のために親がするべき五つの行動<br />『父親の役割』編」<br /><br />　<a href="http://www.1mgkk.com/m/520/newhope.html" target="_blank">http://www.1mgkk.com/m/520/newhope.html</a><br /><br />『コドモ塾』代表のヨシザワさんとの対談形式になっているので、とても読みや<br />すいです。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/84259951.html">
<title>陰と陽のバランス</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/84259951.html</link>
<description>いま、私の住む信州（長野県）は桜が満開です。九州で生まれ育った私は、最初驚きました。梅と桜が同時に咲くんですから。しかも、つい先日は雪もちらついていました。でも、春、気持ちが高揚してくる季節ですね。風水的には、春と夏を陽の季節、秋と冬を陰の季節と見ますから、いまはちょうど「陰の氣」から「陽の氣」へと変わっていく季節です。エネルギーも内向きから外向きに方向が変わります。この時期には、いきなり身体を動かしたり、陽気がいいと言ってはしゃぎすぎてはいけないというのが風水の智恵です。徐...</description>
<dc:subject>風水の話</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-04-26T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いま、私の住む信州（長野県）は桜が満開です。<br /><br />九州で生まれ育った私は、最初驚きました。梅と桜が同時に咲くんですから。<br /><br />しかも、つい先日は雪もちらついていました。<br /><br /><br />でも、春、気持ちが高揚してくる季節ですね。<br /><br />風水的には、春と夏を陽の季節、秋と冬を陰の季節と見ますから、いまはちょう<br />ど「陰の氣」から「陽の氣」へと変わっていく季節です。<br /><br />エネルギーも内向きから外向きに方向が変わります。<br /><br />この時期には、いきなり身体を動かしたり、陽気がいいと言ってはしゃぎす<br />ぎてはいけないというのが風水の智恵です。<br /><br />徐々にエンジンをかけていくことが大切なんですね。<br /><br /><br /><br />「すべてのものに陽と陰の二面がある」というのが、易の考え方です。<br /><br />陰と陽のバランスを上手にとっていくことを知ると、いろんな面で役立ちますよ。<br /><br />１日の間では、「朝」「昼」が「陽の気」のある時間、「夕」「夜」が「陰の気」<br />の時間です。<br /><br />洗濯物はいつ干したら良いでしょうか？<br /><br />それは「陽の気」のあふれる時間に干すのが理想的なんです。朝に干して、午後<br />２時か３時くらいには取り込めると良いんですね。<br /><br />これがけっこう健康にも影響したりします。<br /><br /><br /><br />人前で話をしないといけなくて、緊張するようなときは、深呼吸をして、深く息<br />を吐くとよい・・・と言いますね。<br /><br />息を吸う、息を吐く、その動作のバランスで気持ちが落ち着くのです。<br /><br />自然現象もあらゆるものが、陽と陰と、みごとに調和してできています。<br /><br /><br /><br />一番の陽と陰のバランスは「夫と妻」でしょうか・・・・。<br /><br /><br />バランスよく、調和を取りながら生活できたらいいですね。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/84249805.html">
<title>男性社会への反発？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/84249805.html</link>
<description>先回、小林正観さんの「宇宙を味方にする方程式」という本を紹介しました。 この本、あまりにおもしろいので、最近会う人ごとに話しています。「こんなこと書いてあったんだけど、どう思う？」と。先回も、こんな話を紹介しました。子宮筋腫、乳ガンなど、婦人科系の病気になる人には、あるひとつの法則がある。病院の先生から教えてもらった、あるひとつの共通することとは・・・。それは、婦人科系の病気になる人は「私は女に生まれてきたくはなかった」「こんど生まれるとすれば、絶対男になって生まれてきたい」...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-04-13T10:00:41+09:00</dc:date>
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先回、小林正観さんの「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3973528%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11591317%2f" target="_blank">宇宙を味方にする方程式</a>」という本を紹介しました。<br />　<br /><br />この本、あまりにおもしろいので、最近会う人ごとに話しています。<br /><br />「こんなこと書いてあったんだけど、どう思う？」と。<br /><br /><br />先回も、こんな話を紹介しました。<br /><br /><br />子宮筋腫、乳ガンなど、婦人科系の病気になる人には、あるひとつの法則がある。<br /><br />病院の先生から教えてもらった、あるひとつの共通することとは・・・。<br /><br />それは、婦人科系の病気になる人は<br /><br />「私は女に生まれてきたくはなかった」<br /><br />「こんど生まれるとすれば、絶対男になって生まれてきたい」<br /><br />こう思っている人が多いという話です。<br /><br /><br />そういわれてみるとそうかもしれない、と思うような話ですよね。<br /><br />でも、理屈としては「そうかもしれない」とは思っても、なかなか心情的に受け<br />入れがたい人もいらっしゃるのではないかと思います。<br /><br /><br />女性が今までどれだけ虐げ（しいたげ）られてきたと思ってるんの！<br /><br />「家」と「夫」と「子育て」に縛られて、どれだけ我慢してきたか、わかってる<br />のか！<br /><br />夫が勝手気ままに酒だ女だギャンブルだと遊ぶなかで、涙を流してきたのは女性<br />じゃないですか！<br /><br />男たちが力で世の中を支配してきて、争ってばかりで、その狭間でいつも被害に<br />あってきたのは女性と子どもじゃないの！<br /><br /><br />なんて声が、あちらこちらから聞こえてきそうです。<br /><br /><br /><br />いま、韓国では離婚率が急上昇しているそうです。それは米国以上だとか。<br /><br />高度経済成長で、世の中の価値観が変わってきているのと、もうひとつは特に儒<br />教の伝統があり、いままで極端な男尊女卑の社会だったので、それに対する強烈<br />な反発がある、とのことです。<br /><br />「女も今までみたいにおとなしくしていないわよ」という感じみたいです。そし<br />て、女性も仕事を持って自立しようとしているのです。<br /><br /><br />もちろん、私は女性が社会に出て自立することを否定しません。女性ならではの<br />観点で活躍できる場がたくさんあると思います。<br /><br />ただ、「夫に縛られない」「子育てに縛られない」という動機で社会に出て、そ<br />れで女性は本当に幸せなのかな～というのは疑問です。<br /><br />単に今までの男社会への反発であれば、やはり宇宙の法則に反してしまうのでは<br />ないかと思うのです。<br /><br />反発やうらみは分裂と破壊を生むだけです。<br /><br />女性が女性として幸せに生きるには、やはり夫婦の愛情、家族の愛情が欠かせな<br />いと私は考えてます。<br /><br /><br /><br />そのためにも、男性の責任が大きいですね。<br /><br />妻を幸せにするのは、夫の責任でもあると思うわけです。<br /><br />もちろん妻の努力も必要ですけど。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/81950067.html">
<title>宇宙を味方にする方程式</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/81950067.html</link>
<description>好きな本に、小林正観さんの「宇宙を味方にする方程式」というのがあります。以前に友人から、「幸せになる七つの言葉」というのを教えてもらって、私も日頃意識していたんですが、それは小林正観さんの話だったんですね。「うれしい」「楽しい」「しあわせ」「愛している」「大好き」「ありがとう」「ついている」この言葉と宇宙の波動がよく合っていて、この七つの言葉を使えば使うほど幸せになる、というわけです。家庭のなかが、この言葉であふれていたらいいですね。「宇宙を味方にする方程式」のなかに、興味深...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-04-10T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
好きな本に、小林正観さんの「宇宙を味方にする方程式」というのがあります。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3973528%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11591317%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8847%2f88474741.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8847%2f88474741.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><br />以前に友人から、「幸せになる七つの言葉」というのを教えてもらって、私も日頃意識していたんですが、それは小林正観さんの話だったんですね。<br /><br />「うれしい」「楽しい」「しあわせ」「愛している」「大好き」「ありがとう」「ついている」<br /><br />この言葉と宇宙の波動がよく合っていて、この七つの言葉を使えば使うほど幸せになる、というわけです。<br /><br />家庭のなかが、この言葉であふれていたらいいですね。<br /><br /><br /><br />「宇宙を味方にする方程式」のなかに、興味深い話がたくさんありました。<br /><br />そのなかにこんなものが。<br /><br /><br />子宮筋腫、乳ガンなど、婦人科系の病気になる人には、あるひとつの法則があるそうです。<br /><br />共通することを、病院の先生から教えてもらったと・・・。<br /><br /><br />それは、婦人科系の病気になる人は<br /><br />「私は女に生まれてきたくはなかった」<br /><br />「こんど生まれるとすれば、絶対男になって生まれてきたい」<br /><br />こう思っている人が多いというのです。<br /><br />意外な感じがしますが、言われてみればな～るほど、という感じですね。<br /><br /><br /><br />それとか、最高のダイエット法は「私食べても食べても太らないのよね」と思って生活することだそうです。<br /><br />「食べても食べても太らない」これは、じつは私がずっと子供の頃から思っていることでした。<br /><br />私はやせ型です。ほんとうはいい年なんだからもっと貫禄をつけたいと思うくらいですが。<br /><br />知らないうちにも最高のダイエット法をやってたみたいですね（笑）。<br /><br /><br />小林正観さんは、こんな方程式を２千くらい持ってるそうです。<br /><br /><br />占いとか風水をやってる私としては、とても共感するものがあります。<br /><br />私がやろうとしていることも、つまりはこの「宇宙の方程式」を占いや風水の観点で紹介してるだけです。<br /><br />「順天者は栄え、逆天者は滅ぶ」という言葉があります。<br /><br />天に準ずる者は栄え、天に逆行する者は滅びる。<br /><br />天というのは「宇宙の方程式」ということもできるでしょう。<br /><br />知ると知らないでは大違いですね。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/80789680.html">
<title>大きな悲劇</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/80789680.html</link>
<description>１３年間、占いカウンセリングをしてきて思うこと。妻はすっかり夫への情がさめている、夫のほうがまだ妻に対する愛情がある、だから、まだなんとか離婚せずに保っているそんな夫婦が多いですね。ただ、夫のほうにも大きな誤解があり、過ちがあります。それは「俺はこんなに妻のことを思っているし、わかってくれてるはずだ」という思いこみです。その思い、妻には全然伝わっていません。なぜ妻が、夫に対して情がいかなくなるのか、情が切れてしまうのか、その原因は、夫からの愛情が感じられないからなんです。この...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-04-07T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
１３年間、占いカウンセリングをしてきて思うこと。<br /><br /><br />妻はすっかり夫への情がさめている、<br /><br />夫のほうがまだ妻に対する愛情がある、<br /><br />だから、まだなんとか離婚せずに保っている<br /><br /><br />そんな夫婦が多いですね。<br /><br /><br /><br />ただ、夫のほうにも大きな誤解があり、過ちがあります。<br /><br />それは「俺はこんなに妻のことを思っているし、わかってくれてるはずだ」という思いこみです。<br /><br />その思い、妻には全然伝わっていません。<br /><br />なぜ妻が、夫に対して情がいかなくなるのか、情が切れてしまうのか、その原因は、夫からの愛情が感じられないからなんです。<br /><br />このすれ違いに、大きな悲劇があります。<br /><br /><br />愛しているつもりの夫と、愛を感じられない妻。<br /><br /><br />なんだか切ないですね。<br /><br />ちょっとした気づきでどんどん変わっていけるんですけど、気づかなければ溝は深まって行くばかりです。<br /><br /><br />そして不思議なのは、夫婦ですれ違いやすい人というのは、占いで見ても、風水診断をしても、そうなりやすい傾向性がはっきり出てるんですね。<br /><br />結婚生活が、地獄になるか、天国になるか、それはほんのちょっとした気づきがあるかないかなんです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/78352363.html">
<title>ビジネス、そしてコミュニケーションの成功に欠かせないもの</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/78352363.html</link>
<description>新進のネット起業家、本田晃一さんが http://www.hondakochan.com/「父親との関係を修復すると、ビジネスはあっという間に成功し、 母親との関係を修復すると、コミュニケーションがあっという間に上達する。」 ということをブログで語られていました。何だかすごい言葉ですよね。本田さん、本当にまだ３３才？と思わず叫んでしましましたよ。本田さんのブログに寄せられた大勢のコメントでは、「そのとおりだ」という意見に合わせて、「よく意味がわからない」とか「どうして？」とい...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-03-28T21:34:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
新進のネット起業家、本田晃一さんが<br /> <a href="http://www.hondakochan.com/" target="_blank">http://www.hondakochan.com/</a><br /><br />「父親との関係を修復すると、ビジネスはあっという間に成功し、　母親との関係を修復すると、コミュニケーションがあっという間に上達する。」 <br /><br />ということをブログで語られていました。<br /><br />何だかすごい言葉ですよね。<br /><br />本田さん、本当にまだ３３才？と思わず叫んでしましましたよ。<br /><br />本田さんのブログに寄せられた大勢のコメントでは、「そのとおりだ」という意見に合わせて、「よく意味がわからない」とか「どうして？」というものが多かったのですが・・・、<br /><br />私はこの言葉、よ～くわかりました。<br /><br />今まで１３年、３０００人以上の占い相談を受けてきました。<br /><br />占いといっても「ずばり！あなたはこうですね」というようなものでなく、カウンセリングのような感じです。<br /><br />そのなかで私が感じていたのは、<br /><br />「人は父親から社会性を学び、母親から愛情を学ぶ」<br /><br />ということです。<br /><br />子供の頃、父親との関係が悪いと、<br />　　↓　　<br />学校でも先輩、先生とぶつかる。<br />　　↓<br />社会に出ても、先輩上司とぶつかる。そして仕事を転々としてしまう。<br /><br /><br />そんな人が多かったです。<br /><br /><br />母親との関係が悪い人は、人の気持ちがわからないことが多いようです。<br /><br />これは、理屈を越えた世界と言いますか。<br /><br /><br />母親の愛情が、純粋に子供のためかと思ったら、母親の寂しさをまぎらわすためだったりするんです。母親の世間体であったり、プライドであったり。<br /><br />すると、思春期のある時から、<br /><br />「おれはおまえのおもちゃじゃない！このくそババア！」と怒鳴ったりして、親はびっくりするようになります。<br /><br />逆に母親の干渉、過保護が過ぎて、いつまでたっても母親離れしないいわゆる「マザコン」だったりします。<br /><br />女性であれば、子供を産んでも愛せない・・・とか。虐待してしまったり。<br /><br /><br /><br />完全な親はいないと思うけど・・・、難しいですね～。<br /><br />そしてそれは、けっこう、両親の夫婦仲が問題だったりします。<br /><br /><br />父親に子供が葛藤する。・・・それは、母親が父親に葛藤しているから。<br /><br />子供が母親に反発する。　・・・それは母親の情が（夫からの愛で）満たされていないから。<br /><br />厳しいけど現実です。<br /><br />私も日々努力しています。
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/78182243.html">
<title>愛情は表現しないと伝わらない</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/78182243.html</link>
<description>今日３月１４日はホワイトデーですね。２月１４日バレンタインデーのお返しの日。私はもともとこういう「お祭り」があまり好きではありませんでした。クリスマスのケーキにしろ、バレンタインデーのチョコレートにしろ、そして節分の恵方巻にしろ、ほとんど商業ベースで企画したもので、本来の意味を忘れちゃってることが多いからです。そんなブームに軽々しくは乗らせられたくない、と思ってたんですね。でも、最近は少し考えが変わりました。妻へ、家族へ心を伝えるいい機会だと思うようになったのです。愛情ははっ...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-03-14T21:34:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今日３月１４日はホワイトデーですね。<br /><br />２月１４日バレンタインデーのお返しの日。<br /><br />私はもともとこういう「お祭り」があまり好きではありませんでした。<br /><br />クリスマスのケーキにしろ、バレンタインデーのチョコレートにしろ、そして節分の恵方巻にしろ、ほとんど商業ベースで企画したもので、本来の意味を忘れちゃってることが多いからです。<br /><br />そんなブームに軽々しくは乗らせられたくない、と思ってたんですね。<br /><br />でも、最近は少し考えが変わりました。<br /><br />妻へ、家族へ心を伝えるいい機会だと思うようになったのです。<br /><br />愛情ははっきりとカタチに表さないと伝わりません。<br /><br /><br /><br />具体的な「言葉」や「行動」や「贈り物」としてです。<br /><br />これを勘違いしている人が多いのですね。「以心伝心でわかってくれてるだろう」と思っているのは自分だけ。<br /><br />「自分が思っているほど、自分の愛情は相手に伝わっていない」<br /><br />これを自覚するべきです。<br /><br />私はこうしたじゃないか、こんなにもしてあげたじゃないか、と思っていても、相手の心にまで届いていなければ、まだ足りないのです。<br /><br />いいところまでいきながら、もう少しのところでやめてる・・・ということも多いのではないでしょうか。<br /><br />せっかくのホワイトデー、普段では照れくさくて表現するのが難しくても、こういう日をきっかけに、日ごろの感謝の気持ち、いつも心にかけているよということを伝えられたらいいですね。<br /><br />誕生日や記念日も同じです。<br /><br />家族の絆を強くするチャンスの日。<br /><br /><br />私も、今朝、妻と娘にプレゼントしましたよ（＾＾）<br /><br />驚いていましたが、うれしそうでした、特に娘は大はしゃぎでした。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/72411652.html">
<title>新成田離婚ってご存じですか？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/72411652.html</link>
<description>「成田離婚」という言葉は、みなさんご存じでしょう？結婚して間もない夫婦が新婚旅行に出かけ、旅先でのトラブルをきっかけとして帰国後に離婚してしまうケースです。最近は当たり前のことになってしまったのか、減ったのかわかりませんが、あまり騒がれることはなくなったようです。それで、最近言われる「新・成田離婚」。これは何かというと、新婚夫婦ではなくて、長年連れ添った熟年夫婦が退職記念に出掛けた海外旅行で、ちょっとしたトラブルが元となり、夫婦関係が悪化。そして、帰国後に離婚へと発展するとい...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-03-07T12:13:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「成田離婚」という言葉は、みなさんご存じでしょう？<br /><br />結婚して間もない夫婦が新婚旅行に出かけ、旅先でのトラブルをきっかけとして帰国後に離婚してしまうケースです。<br /><br />最近は当たり前のことになってしまったのか、減ったのかわかりませんが、あまり騒がれることはなくなったようです。<br /><br />それで、最近言われる「新・成田離婚」。<br /><br />これは何かというと、新婚夫婦ではなくて、長年連れ添った熟年夫婦が退職記念に出掛けた海外旅行で、ちょっとしたトラブルが元となり、夫婦関係が悪化。<br /><br />そして、帰国後に離婚へと発展するというケースなんです。<br /><br />意外とこれが増えているんだとか。<br /><br />離婚カウンセラーによると、<br /><br />「夫が定年退職すると、毎日家にいるようになりますが、それをストレスと感じる妻もいるのです。しかも海外旅行となると、一日中ずっと夫と一緒ですよね。相手のすごく嫌な部分があらためて見えてくるんです。<br /><br />しかも、慣れない旅先にも関わらず、まるで家庭の延長とばかりに振る舞う夫がいます。偉そうに指図したり、妻をどなったり。そういう態度でいると、新成田離婚に発展する危険があると思いますよ。<br /><br />海外旅行に行くなら、あくまで夫婦で楽しむために行く。夫は妻をサービスする側に徹すれば、いいのではないでしょうか」<br /><br />だそうです。<br /><br />↑　岡野あつこの離婚相談救急隊より<br />　　　　<a href="http://www.rikon.biz/" target="_blank">http://www.rikon.biz/</a><br /><br /><br />せっかくの退職記念旅行が、離婚の元になってしまっては残念ですね。<br /><br />私は「感情の目的観」というのが大事だと思います。<br /><br />感情の目的観、ちょっと意味不明ですか？<br /><br />旅行すること自体が目的ではなく、旅行を通してどんな感情を味わいたいのか？<br />どんな感情で過ごしたいのか？<br /><br />それを明確にする、ということです。<br /><br />旅行の途中で、相手のいやな部分が見えてきたり、思わずどなりたくなるくらいの怒りを感じることもあるでしょう。<br /><br />でも、そのとき思い出すんです。<br /><br />私はケンカするために旅行に来たのか？こんな嫌な気分を味わうために二人で旅行に来たのか？<br /><br />違う！お互いに長年の苦労をいたわり、感謝する気持ちで、そして本当に幸せな気持ちを感じるために二人で旅行に来たんじゃないか！？ と。<br /><br />その明確な「感情の目的観」があり、それを思い出せば、自ずと自分の心にブレーキをかけることができるのです。<br /><br />そして、「いけないいけない、こんなささいなことで、せっかくの旅行を台無しにすることはない」と、ぱっと気持ちを切り替えたらいいのです。<br /><br />結局は相手の問題ではなくて、自分自身が感情のコントロールをできないという、自分自身の未熟さ、人格の幼さから来ているんです。<br /><br />情が幼い、結局、心が子供のまま全然成長していないということなんですね。<br /><br />そんなところに、環境的な要因、風水では「邪気」と呼びますが、その「邪気」の働きが重なると、たちまち分裂、決裂・・・ということになってしまいます。<br /><br />これは別に海外旅行で「新成田離婚」というだけの話ではなくて、人生そのものの話ですね。<br /><br />ちょっと難しい話になってしまったかもしれませんが、このへんの話はレポート<br />「<a href="http://www.potoslime.com/huuhuu.html" target="_blank">夫婦仲を劇的に変える究極の智恵</a>」でしっかり解説しています。<br /><br /> <a href="http://www.potoslime.com/huuhuu.html" target="_blank">http://www.potoslime.com/huuhuu.html</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/64079468.html">
<title>ダイエット・・・それはみんなの願い？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/64079468.html</link>
<description>以前、風水のレポートを購読された方からこんな質問を受けたことがあります。「ストレスから（？）食べ過ぎ気味で太っちゃいました。腰も少しだるくなりました。何か、いいアドバイスはありますか？」「風水で財運アップ」というレポートに対しての質問でしたので最初は「えっ？」という感じでしたが、雑誌を見ても、インターネットでも、ダイエット系の記事は多いですね。自分が思っている以上に、ダイエットに対する願いは切実なんだなあ・・・と改めて思いました。私は実はガリガリ型で、食べても食べても太らない...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-02-28T01:09:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />以前、風水のレポートを購読された方からこんな質問を受けたことがあります。<br /><br />「ストレスから（？）食べ過ぎ気味で太っちゃいました。<br />腰も少しだるくなりました。<br />何か、いいアドバイスはありますか？」<br /><br />「風水で財運アップ」というレポートに対しての質問でしたので<br />最初は「えっ？」という感じでしたが、<br /><br />雑誌を見ても、インターネットでも、ダイエット系の記事は多いですね。<br /><br />自分が思っている以上に、ダイエットに対する願いは切実なんだなあ・・・と改<br />めて思いました。<br /><br />私は実はガリガリ型で、食べても食べても太らない体質です。<br /><br />痩せの大○○なんて言われるくらいですから。本当はもっと太って貫禄をつけた<br />いぐらいです。<br /><br />いっぽう妻は、ぽっちゃり型。夫婦で対照的な体型です。<br /><br /><br />それで、私が彼女にアドバイスしたことは・・・・<br /><br /><br />「実は私の妻も同じような悩みを持っています。<br />　女性の心理でしょうか？<br />　でも私は気にしていません。<br />　『ぽっちゃりしているのもかわいくていいよ』<br />　なんて日々妻に言ってます。<br /><br />　なぜかというと、少しくらいスリムになるよりも<br />　いつも笑顔で明るくいてくれたほうが<br />　夫の私にとっても、子供たちにとっても１０倍良いからです。」<br /><br /><br />いかがでしょうか？<br /><br />いい夫でしょう？（笑）<br /><br /><br /><br />そうは言っても、楽にダイエットできたらいいですよね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/55483356.html">
<title>日本は世界一のセックスレス大国？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/55483356.html</link>
<description>先日インターネットで「日本は世界一のセックスレス大国」という記事を見つけました。人に聞くと昨年末ごろ、新聞記事でも紹介されていたそうです。ごらんになりましたか？英国の「デュレックス」が毎年調査する、セックスと性の健康についての実態調査『ザ グローバル セックス サーベイ』のことです。世界41カ国から男女約31万人、日本からも1000人以上が参加したというからかなり大規模の調査ですね。それでその調査の結果ですが、日本はなんと『世界一のセックスレス大国』らしいのです。アンケートで...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-02-25T02:30:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日インターネットで「日本は世界一のセックスレス大国」という記事を見つけました。<br /><br />人に聞くと昨年末ごろ、新聞記事でも紹介されていたそうです。<br /><br />ごらんになりましたか？<br /><br />英国の「デュレックス」が毎年調査する、セックスと性の健康についての実態調査『ザ グローバル セックス サーベイ』のことです。<br /><br />世界41カ国から男女約31万人、日本からも1000人以上が参加したというからかなり大規模の調査ですね。<br /><br />それでその調査の結果ですが、日本はなんと『世界一のセックスレス大国』らしいのです。<br /><br />アンケートで、国別の年間の一人当たりのセックスの回数を明らかとしたところ、日本人の平均は年間45回。これは世界平均が103回なのに対して半数以下で、ダントツの最下位とか。<br /><br /><br /><br />う～ん、インターネットでも「夫婦の悩み」というと、いろんなメルマガやサイトで、セックスレス夫婦の悩みを取り上げられていますよね。<br /><br />けっこう見えないところで誰にも相談できず、ひとり悩んでいる人も多いんだなあ・・・と、改めて考えさせられました。<br /><br /><br />それで、<br /><br />じつは、e-Book「夫婦仲を劇的に変える究極の智恵」に、セックスレス夫婦に対する風水的アドバイスを入れる予定だったのですが、ず～っと延び延びになっていたのです。<br /><br />これではいかん、ということで、大あわてで「寝室チェックの風水術」を作りました。<br /><br />これは、インターネットで生年月日を入力し、自分の寝室や枕の位置の、方位との相性を見るプログラムと、それを解説したe-Bookです。<br /><br />私は特に寝室のことで悩んだことはないのですが（＾＾；風水を活用してたおかげかな～と改めて思いました。<br /><br />すみません、いちおうe-Book「夫婦仲を劇的に変える究極の智恵」の実践編ということで、特典としてつけさせていただいてます。<br /><br />「寝室チェックの風水術」これだけの販売はしていませんので、ご理解ください。<br /><br /><a href="http://www.potoslime.com/huuhuu.html" target="_blank">http://www.potoslime.com/huuhuu.html</a><br /><br />ところで、私が占いカウンセリングをやってきて、わかったことがあります。<br /><br />結婚に対する、男性、女性それぞれの本音です。<br /><br />男性は結婚相手にたいしてひそかに思ってること、それは「この人は自分の性欲を本当に満足させてくれるだろうか？」<br /><br />女性はこう思っています。「この人は、本当に私のことだけを愛してくれるだろうか？」<br /><br /><br />表面には出さなくても、本音の部分でこんな気持ちを持っています。<br /><br />それから何年たったでしょうか？<br /><br />まず、いま現在の夫の気持ち、妻の気持ちを考えて見る必要もありますね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://huuhu168.seesaa.net/article/53445219.html">
<title>夫婦仲は歴史を動かす？</title>
<link>http://huuhu168.seesaa.net/article/53445219.html</link>
<description>約１年半ぶりで、故郷の福岡へ帰ってきました。日頃めったにテレビを見ない私ですが、実家ではゆっくりテレビを見る時間がありました。そこで偶然にも見たのはNHK「そのとき歴史が動いた 山内一豊の妻 千代」の話でした。今年の大河ドラマ「功名が辻」の主人公です。そしてこの大河ドラマ「功名が辻」の一番のテーマが「夫婦仲」です。山内一豊は当時の戦国武将の例にならわず、側室を一人も持っていません。側室を持つことで苦しむことになる妻の気持ちを大切にした、と解説されていました。そして 妻も、その...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>簡単占いマスター</dc:creator>
<dc:date>2006-02-18T02:30:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
約１年半ぶりで、故郷の福岡へ帰ってきました。<br /><br />日頃めったにテレビを見ない私ですが、実家ではゆっくりテレビを見る時間がありました。<br /><br />そこで偶然にも見たのはNHK「そのとき歴史が動いた　山内一豊の妻　千代」の話でした。<br /><br />今年の大河ドラマ「功名が辻」の主人公です。<br /><br />そしてこの大河ドラマ「功名が辻」の一番のテーマが「夫婦仲」です。<br /><br />山内一豊は当時の戦国武将の例にならわず、側室を一人も持っていません。側室を持つことで苦しむことになる妻の気持ちを大切にした、と解説されていました。<br /><br />そして　妻も、その夫の愛情に応えるべく、全面的に夫を支えたのでした。<br /><br />ドラマではかなり脚色されていますが、大半は歴史の事実に基づいています。<br /><br />そして、山内一豊は最終的に土佐藩の藩主になります。<br /><br /><br /><br />私は、夫婦仲がこれからの発展、人生の成功の大きな要素になると信じてやみません。<br /><br />同じような戦国武将の夫婦仲を描いたドラマは、毛利元就の夫婦を思い出します。<br /><br />元就も側室を持ちませんでした。３人の息子の結束は「３本の矢」の例えで語り<br />継がれています。その後毛利家は関ヶ原の戦いで家康側に敗れ、広島から山口の萩に追いやられます。<br /><br />しかし江戸末期、新しい日本をつくるために維新の志士たちが立ち上がったのが・・・、この土佐藩、そして萩藩（長州藩）からだったのです。<br /><br /><br />私はこれも偶然ではないように思ってます。<br /><br /><br />夫婦仲は歴史を動かす？<br /><br />久々に大河ドラマ見てみようかなと思いました。
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